ナツアカネ特集(2024年・2025年)
2026年 03月 01日大阪南部・和歌山北部中心でトンボ観察

奈良県曽爾村 2025年10月7日
ナツアカネ
平地~山地の水田、池沼、湿地
卵期間は半年程度・幼虫期間3~5か月程度(1年1世代)
アキアカネより少し小型のアカトンボ
♂は成熟すると全身が赤化する。
腹部第一側縫線上の黒色が四角で断ち切れる
和歌山北部ー成虫期間7月中旬~12月上旬
昨年は恥ずかしながらわが町でもナツアカネが少ないながら健在
であったことに気がつきましたが、今年も赤とんぼたちの動向
を観察したいと思います。
であったことに気がつきましたが、今年も赤とんぼたちの動向
を観察したいと思います。
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> chantake123さん
コメント有難うございます
3月中頃にはオツネントンボが池に戻って来る季節ですね
待ち遠しいです。
chantake123さんの地元にナツアカネは貴重ですね。
私の町や近くには居ません。去年紀の川市で見かけたのは嬉しいですが
1度だけでした。そこでノシメトンボも和歌山県では初撮影。
以前は普通種でしたが和歌山県北部はナツアカネもノシメトンボも貴重なトンボに(^^;)
コメント有難うございます
3月中頃にはオツネントンボが池に戻って来る季節ですね
待ち遠しいです。
chantake123さんの地元にナツアカネは貴重ですね。
私の町や近くには居ません。去年紀の川市で見かけたのは嬉しいですが
1度だけでした。そこでノシメトンボも和歌山県では初撮影。
以前は普通種でしたが和歌山県北部はナツアカネもノシメトンボも貴重なトンボに(^^;)
by kawasemi2018
| 2026-03-01 06:00
| ナツアカネ
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Comments(2)












